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信州サーモンの生い立ち


 信州サーモンは、長野県の水産試験場で生まれました。
平成6年から研究され始め、4年後にニジマスとブラウントラウト
を両親に持つ、現在の信州サーモンが生まれました。
本格的な生産は、平成17年から始まりました。

信州サーモンの特徴
 信州サーモンは、卵を産みません。その分、身に栄養が
凝縮され美味しくなています。サーモンと同じ紅色の身に
適度な脂と旨味がのり、刺身やムニエルなど幅広い料理
に、ご利用いただいています。

生産地
 私どもの販売する信州サーモンは、白馬の関養魚場で
生産されたものを販売しています。
関養魚場は、白馬の中でも大出と言われる昔から、湧水
の豊富な土地にあります。白馬の山々に降った雪が、地下に
浸透して、姫川沿いの大出の地に湧き出た水を使って
飼育しています。白馬の水は、表流水でも綺麗ですが、
湧水ですので、さらに清潔で安全な水です。



水源からの白馬三山
























                 元気に泳ぐサーモン達



五竜岳を望む養殖池
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いちよし食品 株式会社
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